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避難するときのポイント


■避難場所・経路の確認

日頃から避難場所と安全な避難経路を確認しておきましょう。
事前に準備イラスト

■非常持ち出し袋の用意

非常持ち出し品は、両手が使えるようにリュックなど背負える物に入れ、体力に合った大きさ、重さのものを家族の人数分用意しましょう。

イラスト

 

ライン1

■火元の確認

避難する前に、もう一度火元を確かめ、ガスの元栓、電気のブレーカーを切りましょう。
火元の確認イラスト


■動きやすく安全な服装で

ヘルメットで頭部を保護しましょう。長靴は危険なので、長袖・長ズボンを着用し、ひもでしめられる運動靴をはきましょう。
ヘルメットで頭部を保護しましょう。長靴は危険なので、ひもでしめられる運動靴にしましょう。

ライン1

 

■隣近所で声をかけ合って

高齢者や子供、障害のある方など、要配慮者の避難に協力し、集団で避難しましょう。

高齢者や子供、障害のある方など、要配慮者の避難に協力し、集団で避難しましょう。


■避難は徒歩で

緊急車両の通行や防災活動の妨げになるので、避難は原則徒歩で行いましょう。

ラフ


 

 

 











 

 

 

 

 

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